2015年06月18日  

みずきっこ農園。

サツマイモの苗を植えてから年中・年長児が毎日数名ずつ水やり当番を頑張っています。最初はヒョロヒョロだった苗もしっかり根付き、葉も大きくなってきました。この日は年少児が畑の様子を見に来ました。

ところが畑にはこんなキノコが!「なんでサツマイモの畑なんにキノコがあるん?」とソロリと歩く子も。

 

 

もうこうなってくるとサツマイモよりこっちに興味が湧いてきた子ども達。「食べられそうじゃない?」「シイタケみたいやよね」と、じっと見つめる子に別の子が「それ、毒キノコかもしれんよ!」と言うので「えっ!毒!?」「死んじゃう?」「じゃあ触ったらダメやね・・」とビックリ&ショック。「毒」というよりか「食べられるのか?食べられないのか?」が1番興味があるようです。今度、青沼さんに聞いてみようね。